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Sasquatchfabrix.とblackmeansが初のコラボレーション 日本の伝統的な手法を用いたオリジナルデニムを制作

独自のデザインで“東京ブランドの新世代”を牽引するSasquatchfabrix.とblackmeansが初のコラボレーションアイテムを発表。野良着などに使われた日本の伝統的な縫製を、彼らの得意とする手作業による製品加工でデザインとして落とし込んだジャケットとパンツを広島デニムを制作。 Sasquatchfabrix.の刺し子刺繍、blackmeansの襤褸(ボロ)、両ブランドの象徴的なデザインが見事に融合した一着が完成。

アイテムはデニムジャケットとデニムパンツ、カラーはインディゴとブラックの2色展開。
10月中旬発売予定。
価格 刺し子襤褸ジージャン¥103,950/ 刺し子襤褸デニムパンツ¥85,050

Sasquatchfabrix.
デザイナー:Wonder Worker Guerrilla Band(Daisuke Yokoyama
HIGH PERFORMANCE VANDALISM, ALLWAYS PRESENTING A SENSE OF FRESHNESS″をブランドコンセプトに置き、活動内容は毎シーズンのコレクションの発表だけに留まらず多岐に渡る。

blackmeans
デザイナー:小松雄二郎、有賀“ani”貴友、有賀晶友
2005年にレザーウェアの製品加工チームとしてスタート。2008A/Wからレザーブランド“blackmeans”としての活動をはじめる。自分たちの中に存在する、パンク、ハードコア、モーターサイクルから民族やモードまで取り込んだ物作りをルーツとして既成概念にとらわれることなく新しい価値観、文化、視点を自由に創造し共有していく。

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